婦人科形成で乳輪を小さくしました

中学生の頃から乳輪が大きなことが悩みでした

婦人科形成婦人科手術(小陰唇縮小術)

中学生の頃から乳輪が大きなことが悩みでした | 手術は怖かったけど、受けてよかった | 手術後は目立たず、カレにも気づかれてません

中学生の頃から乳輪が大きいことが悩みでした。
小学生の頃は他の人と同じくらいの大きさだったはずですが、中学生になって一気にバストが成長し、気づいたときには乳輪も大きくなっていたのです。
自分の母親よりも乳輪が大きく、家族旅行で行った温泉などでも子供の自分より大きな乳輪の人はおらず、急に恥ずかしくなったことを覚えています。
修学旅行もありましたが、裸を見られることが嫌で生理だと言って先生の部屋のお風呂に入らせてもらいました。
それ以降も人前で裸になることが恥ずかしく、温泉旅行に誘われても徹底的に避けるようにしていたほどです。
しかしながら、成人してからデートを重ねる相手がいて、もし交際することになったら裸を見せることになると考えて不安になりました。
乳輪を何とかして小さくすることができないかと調べていたら、婦人科形成で乳輪の縮小手術ができることを知ったのです。

おっぱいない…。
乳輪がでかいってよく言われたけどおっぱいないのに乳輪おおきくても意味ないよっ!(>ω<)

— あさbot (@asa_mikan_bot) May 5, 2020